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離島応援ナースで働きたい新人看護師必見!求人を探す方法について

離島応援ナースの求人の探し方

離島応援ナースで働きたい新人看護師必見!求人を探す方法について

離島応援ナースとして働きたい!

 

新人看護師の中でも、離島応援ナースに興味がある人も多いのではないでしょうか?

 

病院で日々バタバタした中で仕事をしていると疲れもたまり、
ふと「少しの期間だけでもリフレッシュ出来る環境に行きたい!」
思うようなタイミングもあるのではないでしょうか?

 

 

離島応援ナースの仕事がある沖縄

 

 

離島応援ナースは、特に20代の看護師に人気がある働き方です。
私の友人も東京から何人か離ナースとして沖縄に半年間行ってました。

 

 

 

離島応援ナースの働き方について

 

離島応援ナースとは、看護師が不足している地域に期間限定で派遣される仕事です。

 

 

離島応援ナースとして働く新人看護師

 

 

離島とは、沖縄をはじめ北海道や東京の離島など全国各地様々です!
期間は6ヶ月が目処になっていて、沖縄の中でも半年ごとに転々と住む場所を変えて、
離島応援ナースとして働き続けている看護師も多いと言われています。

 

 

「離島応援ナースをやってみたい!」という看護師のほとんどが、
一度は沖縄に住んでみたかったという理由やスキューバダイビングが趣味で…
などリフレッシュ目的で離島応援ナースを始めることが多いです。

 

ただ離島の人は本当にいい人も多く自然に囲まれる中で、
「ずっと離島で暮らしたい…」と感じて永住してしまう人もいるようです(^^)

 

 

 

離島応援ナースのメリット

 

月給30〜50万円と高給料

離島応援ナースは都会で働くよりも給料がかなり高いのが特徴です。
理由としては、離島はそれだけ看護師不足なので高給料を出してでも、
離島に看護師が来て欲しいという需要があるのです。

 

 

住居費、引越し費用全て0円

離島応援ナースで働くにあたって、住居費や引っ越し代は一切かかりません。
離島での住まいに関しても、寮だったり病院からマンションを借りてもらえるため
敷金礼金はもちろんかかりませんし、家賃や光熱費もタダなのでお金が貯まります。
更には引越し代や離島までの飛行機代などの交通費も全て負担してもらえます。

 

 

大自然で気持ちをリフレッシュ出来る

離島では大自然に囲まれていることから、普段都会では味わえない経験が出来ます。
休みの日にはマリンスポーツやスキューバダイビングを島の人達と楽しんだり、
離島ならではの美味しいご飯を食べることが出来るので、心身ともにリフレッシュ出来ます。

 

 

 

離島応援ナースのデメリット

 

衛生面や安全面でのカルチャーショック

離島の医療面はまだまだ都会と比べると、発展途上であるためビックリすることもあります。
例えば新人看護師として大学病院や国公立病院で働く看護師からすると、
設備面でのギャップをはじめ、圧倒的な医療レベルの低さに戸惑いがあると思います。

 

 

一人で幅広い業務をこなすことになる

離島では看護師をはじめ、医師やコメデジカルの人数も不足している関係から、
看護師が看護師以外の業務をこなすことになる場面は非常に多いです。
診療介助などはもちろんですが、物品の注文から管理まで事務仕事も全て
看護師一人でやっていくことになるので、最低でも1年以上の経験は必要です。

 

 

 

離島応援ナースとして働くためには?

 

もし、あなたが今の職場を辞めて「離島応援ナースで働きたい」と思っているのであれば、
まずは看護師転職サイトに登録をする必要があります。

 

 

また転職サイトの中でも、どこでも離島応援ナースの求人を扱っていないため、
離島応援ナースの仕事を扱っている「ナースパワー」に登録をして、
離島で働ける応援ナースの求人を紹介してもらいましょう。

 

 

 

離島応援ナースの求人数NO.1「ナースパワー」

 

ナースパワーの登録画面

 

 

離島ナースの紹介実績NO.1

ナースパワーは転職サイトの中でも、唯一離島応援ナースの求人を扱っています。
長年、離島応援ナースの紹介をメインでやっている会社なので、
北海道から沖縄まで様々な離島応援ナースの求人があります。

 

 

推薦状のみで面接なしで採用してもらえる

ナースパワーでは登録後、わざわざ離島の面接に行くことはありません。
基本的には希望する離島の病院にナースパワーから推薦状を送り、
OKが出れば晴れて離島応援ナースとして働くことが出来ます。

 

 

住居費、交通費も全額負担してもらえる

離島での居住費用や交通費はナースパワーで負担してくれるので、
自分の身一つあれば、翌月からでも離島応援ナースとして働けます。
高給料をもらいながら使うお金がほとんどないので、貯金が出来るのもメリットです。

 

 

離島応援ナースの求人を探してみる

 

 

 


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